トップページ >> 敬和清寂の心 >> 報告です。

報告です。

ご無沙汰しております。

梅雨に入り、紫陽花のみずみずしい感じが何とも心潤う今日このごろ。

日々作務をしているうちに1年1年あっという間に過ぎました。
とても充実していたのだと思います。

これも皆様のおかげでございます。

今年の2月4日には待望の娘が誕生し、
イクメンを目標に日々頑張っております。笑

名前は『妃菜花(ひなか)』と名付けました。

とても元気な女の子で、誰に似たのかとっても大きいとの事。

これから成長が楽しみです。

これからもどうぞ宜しくお願いします。





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更新:2014年06月17日

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プロフィール
速水宗広
速水宗広
1983年、生を受ける。
六歳より北野天満宮において初点前。以降、家元茶事・茶会に参加。
05年、仏教大学文学部中国語中国文学科卒業。
大学在学中より聖護院献茶式などの半東を務める。
卒業後、茶道速水流に執事補として専従。
教授として稽古場を持ち初心者の稽古を始める。
06年10月〜07年2月まで、近江八幡資料館において、近江八幡市文化振興課の依頼により文化講座の非常勤講師として講義を務める。
07年10月、笠岡の威徳寺の代官茶会において席主を務める。
08年9月、相愛大学にて日本文化論の非常勤講師就任。
08年10月、聖護院門跡にて若宗匠襲名披露。
09年3月、東京南青山の東三李にて稽古場開設。 以降、大阪府八尾の恵光寺、滋賀県中主の錦織寺、東京虎ノ門 寿泉堂、広島不動院にても稽古場を開設。
現在に至る。
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